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同性愛は珍しい存在なのか

かつて同性愛は違法または異端視されることが多かったのですが、近年では世界的に「普遍的な人権として尊重されるべき」という潮流になっています。

近年の英米の調査では、人口の2~13%(50人に1人から8人に1人)の割合で同性愛者が存在していると言われています。日本も同程度と考えて差し支えないでしょう。

同性愛者がより少数派となる最大の理由は、多くの同性愛思考を持つ人々が、その既存概念から、社会的に及ぼす影響や自身が被る不利を考慮し、同性が好きであることを普通に言い出せる現状にはないと個人的レベルで判断した結果、隠すための努力をする、隠すために最善を尽くすことを選択するからです。

一般世間において異性愛規範や結婚規範が強いために、同性愛者でありながらそれを隠すために異性と交際したり、結婚をして子供をもうけたりしている者も決して少なくありません。このケースでは配偶者も夫や妻が同性愛者であることに気づかないことが多いようです。

同性愛に対する世界の動向

2013年3月にドイツの同性愛者の市民権の問題や(⇒記事はこちらです)、2013年5月にニュージーランドの国会で行われた同性婚を認める法案に対する討議(⇒記事はこちらです)など、近年では国レベルで同性愛が議論され、同性婚が認められるようになりました。

また、同性愛は生物学上でも充分起こり得る自然事象だとする発表もあります。(⇒記事はこちらです)

このように、世界が同性愛を認めていく動きが始まっているのにも関わらず、日本では未だ同性愛者に対して強く差別する慣習があります。

こういった事態はともすれば人権差別にも繋がりますし、同性愛者にとっては非常に憂うべき事態です。

私はセクシュアル・マイノリティ(性的少数者同性愛者)である同性愛者のために、同性愛者がお互いの存在価値を認め、気持ちを共感できる仲間と出会える場を設けるべく、当サイトを立ち上げました。

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同性愛者の皆様が本当の幸せを手に入れることを祈っています。